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どんな人が運営している?
スタッフ
日々の芝の家をつくっているメンバーです。それぞれの持ち味を活かして活躍しています。(港区スタッフ以外は参加の古い順)
武山政直(たけちゃん/慶應義塾大学経済学部教授、三田の家水曜マスター)
芝の家研究代表。ワイン好きの素敵な教授。芝の家図書係長。
坂倉杏介(きょうのすけ/慶應義塾大学教養研究センター講師、三田の家LLP代表)
芝の家プロジェクトファシリテータ。事業全体のコーディネイトを担当。
渡辺久美(べべ/三田の家LLPスタッフ)
芝の家運営ディレクタ。芝の家を切り盛りするお姉さん。特技は、植物と料理。
上田謙太郎(ウエボ/映像作家、慶應義塾大学卒、東京藝術大学大学院映像研究科修士生)
スタッフ。主に男の子の遊びと映像を担当。将来の夢は、映画監督。
加藤亮子(りょうちゃん/元幼稚園教諭)
スタッフ。手芸部部長。子どもの遊び場づくりの心強い相談役。本名の読みは「あきこ」。
高橋昌子(となりの高橋さん/芝三丁目・高橋歳光商店)
スタッフ。お隣の商店から喫茶のお手伝いに。いつも美味しいご飯の差し入れに感謝です。
小菅美代子(みよこさん/芝五丁目在住)
スタッフ兼CFO。毎週木曜日、喫茶を一緒につくっています。編み物と縫い物がお得意。
中村菜月(なっちゃん/慶應義塾大学商学部4年)
スタッフ。テニス大好き。絵やミサンガづくりも得意。芝の家を明るくしてくれています。
萩原和晃(ハギィ/慶應義塾大学文学部4年)
スタッフ。ぼーっとしているようにみえて鋭い。実は関西出身。マイペースな良心。
磯山舞(いそP/慶應義塾大学通信教育課程)
スタッフ。経験豊富で、四方に気配りできるお姉さん的存在。特技は「似顔切り絵」。
角田善彦(つのやん/結接点.net)
スタッフ。会社勤め歴10年のSFC4期生。いまは、教育と国際交流の事業化に向けて準備中。
関口静香(しいちゃん/慶應義塾大学文学部4年)
スタッフ。スローフードクラブ所属。ふんわりとした一生懸命さが魅力。身体も柔軟。
斎藤彩(あや/慶應義塾大学文学部4年)
植物係。芝の家の植物たちの面倒をみる姿は妖精のよう。菜園プロジェクトのリーダー。
広瀬明香(ぴろりん/慶應義塾大学薬学部5年)
スタッフ。見かけはやさしく芯は強い。開発途上国の医療支援にも出かける行動派。
高柳美幸(みゆ/慶應義塾大学薬学部5年)
スタッフ。子どもに溶け込み、対等に遊ぶ(遊ばれる?)姿は見事。ディズニー好き。
宗藤わか奈(わかなさん/TRAVELING、慶應義塾大学卒)
広報部。豊富な実務経験からメディア対応を担当。現在は某企業の広報部で活躍中。
Leonar Yiong(れのあ/慶應義塾大学留学生)
スタッフ。シアトルからの留学生。いつも明るく楽しく場に溶け込む。食いしん坊。
原田成(なり/慶應義塾大学大学院医学研究科博士課程、医療360°主宰)
地域の健康づくりプロジェクト「えんす〜ぷ」発起人。普段は都内の病院で研修医を。
長津結一郎(なが/東京芸術大学大学院博士課程)
スタッフ。芝の家とは「うたの住む家」がご縁。ピアノをはじめ楽器がいろいろ得意。
砂辺日野(あきのさん/芝三丁目在住)
駄菓子部長(二代目)。地元育ちのチャーミングなお母さん。本業はアパレル関係。
玉川洋次(たまちゃん/三田一丁目在住)
天水桶など用務関係を手伝ってくださっています。数学が得意。アコーディオンも得意。
亀田賢治(港区芝地区総合支所協働推進課長)
昭和の地域力再発見事業を担当する、港区芝地区総合支所の責任者。
山田吉和(港区芝地区総合支所協働推進課地区政策係長)
陰に日向に芝の家を支える、大黒柱的存在。
島田美妃(港区芝地区総合支所協働推進課まちづくり推進担当係長)
まちづくりと芝の家の連携を担当しています。
鈴木雅紀(港区芝地区総合支所協働推進課地区政策係)
芝の家は、この4月から担当。若手(?)のホープ。
松井祐理子(港区芝地区総合支所協働推進課地区政策係)
慶應義塾大学卒業2年目。芝の家のイベント・プロデュースなどに大活躍。
アソシエイツ
芝の家を継続的にサポートしていただいているみなさんです。
野崎秀夫
子どもたちのために塗り絵や割り箸鉄砲などをつくってくれる、赤羽小の大先輩。
杉山光敬(北四国町町会町会長/芝三丁目在住)
頼れる町会長。レコードコンサートを開いたり、自宅で育てたお花を提供してくださったり。
大野雅朗(芝寿会/芝三丁目在住)
スポーツチャンバラ教士八段。月二回、スポチャンを教えてくださる先生です。
酒井麻吏(芝三丁目在住)
いつも芝の家の成長に心をくだいてくださる頼もしいお姉さん。本業は、女優さん。
稲村智美(ジェーン/芝三丁目在住)
地域の人脈と音楽のセンス活かし、日々の運営を応援していただいています。
横山大地郎(港区産業振興課長)
芝の家の事業の企画立案者。異動になった現在も、主に精神的にサポートしてくれています。
椎名絵里香(慶應義塾大学社会・地域連携室)
大学内の様々なコーディネイトを担当してくださる、大学の地域連携スタッフ。
水内智英(デザイナー、メタデザインジャパン)
ウェブサイトはじめ芝の家全般のデザイン・ディレクションを担当してくれています。
中村真梨子(デザイナー、メタデザインジャパン)
手書きの地図や喫茶のマークなど、芝の家の柔らかなデザインを手がけていただいています。
野嵜一裕(デザイナー、メディアアーティスト)
インテリアからプログラミングまで、芝の家のデザインプランニング面の良きアドバイザー。
植木淳朗(サラウンディングス、慶應義塾大学先導研究センター研究員)
メディア縁台プロジェクトを進める、気鋭のインターフェイス研究者。
古川潤(大工、家具職人)
芝の家の改装やメディア縁台をつくってくれた大工さん。
佐藤柚香(建築家)
芝の家の設計はじめ、古材・古道具のコーディネイトをしていただいている建築家。
芝地区のみなさま
ほかにも、地域の多くのみなさまに支えていただいています。みなさま、毎日ありがとうございます。
卒業生
これまで芝の家を支えてくれたスタッフのみなさん。卒業後はさまざまな分野で活躍しています。
石川楠緒子(おかん/慶應義塾大学文学部卒→中学校教諭)
みんなに慕われる駄菓子部長(初代)。卒業後は中学校教諭として活躍中。
籾山奈々子(なな/慶應義塾大学文学部卒→メーカー勤務)
三田の家育ちのひとり。現在は芝の家に程近い某電機メーカーに勤務。
大森麻里衣(まりえ/慶應義塾大学文学部)
港区芝在住。女の子の相談相手をつとめるなどお姉さんっぷりを発揮。
辻悠一(つっちー/慶應義塾大学法学部)
港区芝在住。ボランティア活動に興味があって、芝の家スタッフに。
岩井言葉(ことば/慶應義塾大学文学部)
子どもたちの遊び相手(いじられ役?)として大人気。ボーイスカウト経験あり。
名倉一矢(いっし/慶應義塾大学文学部卒→メーカー勤務)
岡崎出身。さりげなく力強く芝の家を支えてくれた。趣味は一人旅らしい。
小河眞与(まよまよ/慶應義塾大学通信教育課程卒→出版社勤務)
ドイツはケルンに音楽留学経験あり。特技は、ドイツ語とマンドリン。
鈴木司(ツカサ/慶應義塾大学商学部卒→公認会計士)
静岡出身で東京の地域コミュニティに関心を持つ。現在は会計事務所に勤務。
Thia john(ジョン/慶應義塾大学留学生→オーストラリア在住)
みんなを癒してくれる「弟」キャラ。オーストラリアからの留学生。
酒井一馬(かずま/慶應義塾大学文学部)
芝の家ではデザイン担当。チラシなどシャープなデザインなどを手がけてくれました。
新保奈未(なみ/慶應義塾大学文学部)
主にイベント演出を担当。主に大人向けイベントで、素敵な雰囲気づくりに貢献。
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